突っ走るよー!
空野「……シリアス小説とか本気絵かいてる時って、異様にギャグ路線に入りたがるよな、お前」
shirufen「だって、”AHO”だし。実習の先生に馬鹿な意味での”天才”の称号貰ったし。席の番号が”9”番だったし」
空野「いや、9番は狙ってとったんだろ。そして東方仲間からすごい賞賛されてたよな」
shirufen「気分はアタイってばさいきょーね!」
空野「そういうわけで氏ね」
shirufen「!?」
注意:東方のオリキャラ祭り。
でもネタはアルトネリコ間違えたアウトネリコから。
だから中学生は見ちゃ駄目だぜ!!空野「……はぁ」
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70/100%
6話目書き直ししてたら、ものすごい時間かかった。
完成直前に書き直したのだから仕方無いといえよう……
でもそうでもしないと多分八話目で死ぬ。
というかこれから七話目書き出そうとしてるのにもう挫けそう。
頑張れ俺!立つんだ俺!
空野「って、自分で言うとすごい虚しいよね」
shirufen「……それは言わない約束だ」
【“いよーし”の続きを読む】
絵茶設定東方小説が進まないので、別の東方小説描く。
でもこれもオリジナル設定なんだ、すまない。
まぁ、まずは落ち着いてこのお茶を飲んでくれ、あれだ、言い訳をするならアレだ。
ネタ切れなんだ、完璧なネタ切れなんだ。
むしろ最終話の構成が出来上がってるけど途中がすっぽ抜けたんだ。
というわけで暫く熟成させます。でも書く。
【“うぉおおお”の続きを読む】